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四国の愛媛県の会社紙製品が主力だったのかな
株式会社リパック
数年前電話すると「おかけになった電話番号は・・・。」


5年前に破産手続き済みみたいです
だから電話が解消されてるわけです
今使っている共用紙よりいいのがないか探していたんです


以前通販でもらったカタログから相談しようと思ったわけです
四国というと紙の産地でこういう会社が多いのですが


四国から全国へということで
結構価格も安めにコピー用紙やトナー、消耗品のカタログを作ってましたね

いうならばアスクルの小型版のような
しかし安さ押し出しの結果、持久できなかったってところでしょうか


アスクルとの違いは資本の豊富差はあるのですが
儲かる商品はあまり載せてなかった
消耗品の安売りばかりでデザイン重視のものをついで販売はなかった


もちろんトナーも通販してました
まあまあの安さで買うことはなかったですが
紙屋ということで共用紙は豊富にあったのでそちらに興味がありました


コピー用紙はトナーと違って手で触ることも多いし
相手に提案書みたいに渡すこともあるので個人的には安さ追求ではない位置づけです
印字枚数が違うのかもしれませんが裏紙を使うオフィスは信じられない部分あります


裏紙って結構機械トラブルことあります
 
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