業務用複合機やコピー機を使っているとミニメンテナンスランプが点灯することがあります
丁度トナーが切れた時や5千枚とか1万枚とかキリのいい数字を印刷した時など
メーカーのやり口は理解できませんがなぜミニメンテナンスランプを作ったのか


しかし困ることが多いのです
このミニメンテナンスランプが点灯すると解除しなければ連続コピーが出来なかったりするのです


どういうことか
要はサービスマンを呼べとかメーカーの純正トナーを買いなさいというお節介なシステム

じゃないと
連続コピーさせませんよみたいな


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太陽マークがでたり


hitomark


人マークがでたりします



どうするの
ミニメンテナンスランプ解除方法があるの❔


解除方法はあるのですがユーザーには教えてもらえません
サービスマンだけがミニメンテナンスランプ解除方法を知っているのです


だからメーカーに人マークが出てコピーできないというと
サービスマンが訪問するわけです


他の販売店でサービスを受けさせない
安いトナーは使わさない
一定期間メンテするしないは別で機械の状態を探る

こんなメーカーの悪巧みみたいなのが垣間見れます



だからユーザーは完全に囲い込み状態にされるのです
こういうメーカーからコピー機でも買うと本体は高額でその維持費はそれを
上回る代物だということをここで確認することが次へ生かせます



特に二流メーカーであればあるほどこの囲い込み執念が凄いです


以前ある二流メーカーにコピー機の相談をしたとき
相手の話に相槌を打つこともなく無理だというのを前面に押し出していました

こういう感じだとコピー機メーカーはたくさんあるのにあえて選ばれるハズがないのだけど洗脳でしょうか会社からのトナーを値引きするなだとかミニメンテナンスランプ解除方法は絶対漏らすなとか


ミニメンテナンスランプ解除方法があるメーカーや
絶対漏らさないぞって会社は要注意です次はないなって感じです



ミニメンテナンスランプ解除法はメーカーはじめ
メーカーにくっついてる販売店も飯のタネだから絶対公開しません


以前にネットにどこかの販売店のサービスマンが載せて
大きな問題になったとかどうかメーカーを巻き込んで


色んな会社に訪問する仕事柄聞いたことあります


だからミニメンテナンス解除方法は
メーカーの購入したサービスマンを呼んでって話になるんですけど


これじゃあ面白くないから
サービスマンを口説いてみましょう


やり方はその人のパーソナルを尊重で
優しく責めるのもよし、もうおたくにはうんざりだっていうような
悲壮感を前面にだしてもいいでしょう


ダメだったら


サービスマンの行動を凝視したことあったのですが
パネルのキーをシュミレーションのごとく押していくのですよ


要するに簡単な暗号化っていえばいいのでしょうか

こんな感じで

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