トナーの節約と裏ワザ

コピー機、プリンター、複合機で使うトナーの価格の裏技や節約法を基礎知識とともに考える

abstract-1260527_640
日本で唯一のトナーコンサルティングが本当のこというとメーカー困るかな
トナーの節約や裏技レベルではないかもしれないけど
トナーを販売していないから言えることもある
質問や注文はこのアイコンからただしトナーの基礎知識ぐらいは
このサイトで取得しておいて下さい
上級者向けも多いのですが意味不明な質問は返答できない場合も

トナー@最安値は高品質で価格が数千円でゴロゴロしているルート公開

トナー節約裏ワザの決定版は
高品質だけどトナーが最安値のルートを公開


トナーは複合機やプリンター本体に比べると脇役なイメージですしかしその価格は負けず劣らず高価で、メーカーやその関連社にとっては実はもっとも重要な位置づけですそのメーカーが上場企業なら社員の人件費、株主、配当性向などトナーは利益の源泉を背負ってるわけです


なので裁判なんかが起こりますリサイクル、互換品とメーカーは純正品と当然推進するのですがその経常利益が侵されるからです


では我々消費者から見ればどうでしょうトナー1本、1万円超えはザラで中には数万円するものも高いと誰でも感じるのではないでしょうかメーカーは純正をしかし高いだからといって粗悪なリサイクルもどうかとそこでメーカーのルートは当然、卸店、販売店ほか共通トナーにも精通している経験から

本当のトナー最安値とは何かとサイトを立ち上げました



色んな種類がある純正、互換、リサイクルトナー

高品質だけど低価格こんなものがあればいいのですがトナーには一長一短あります純正、互換、リサイクルトナーこのあたりはよく知られていると思われますが各メリットとデメリットを確認してみたいです



純正トナー

高品質である
仮に不良品があっても安心である
相談範囲は広いですメーカーでも購入した販売者でも

価格が高い
場合によっては定価である

純正トナーでの最安値とは
メーカーも直販してることが多いですが価格は高め、激安を探すとなると通販系か❔しかし上級者向けでいうと大手企業に分けてもらったり〇〇〇店で交渉するなど普通じゃ思いつかないやり方は存在します



リサイクルトナー

価格が安い

品質が悪い

初期不良のような場合業者の対応が不安ですといいますのもリサイクルトナー業者は上場企業は稀です
むしろ小企業が多いというところが不安を感じますねその対応であったりスピードであったり

リサイクルトナーはメーカーから見ると対、敵です仮に機器が故障により修理になった場合リサイクルトナーが原因となることも覚悟が必要かもしれませんこのあたりは曖昧になることが怖いです

リサイクルトナーが全機種揃うとは限りません

純正品価格が数千円のリサイクル品は価格メリットが小さい

リサイクルトナーは空になった純正カートリッジを引き取ってメーカーが認めていない粉を詰めて再販します
即納タイプのリサイクルはカートリッジが誰が使っていたものかわかりませんまた、考えてみると中古品といえそうですこうなると価格が安いのは当然に見えますし価格以外にいいところが見当たりません


リサイクルトナーの最安値とは
正直いって難しいですなぜかというと価格以外で品質にばらつきがあったり不良品の対応に業者の差がありそうだからです価格だけでいけば通販サイトなんかで比較すればいいのですが、しかしリサイクルは同じ小企業であっても社長の顔が見えるとか、価格が最安値でなくても上場企業で補償が安心な業者を選ぶ方がいい気がしますネ




互換トナー


価格が安い。もしかするとリサイクルトナーより激安な場合も


品質が疑問
関連して不良品に巻き込まれば小企業が多いので不安を感じます

純正と違い全機種対応があるとは限りません

メーカーからすれば対です機器の修理の時、互換トナー使用からそれが問題になることも



互換トナーの最安値とは
リサイクルトナーと仕組みは若干違いますが根は同じです。メーカーの純正とは違うので品質に不安があります価格だけの追求ではなく上場企業であるとか何かあった時の補償が手厚い業者がいいと思います




純正、リサイクル、互換トナーと価格を軸に一長一短ありますが決定打に欠けます
購入者にすれば価格が安いのは魅力的です

販売者からすれば純正トナーを勧めたいですねリスクは低いからです。
ここでの販売者は3種のトナーを扱っている業者とします


やはり共通トナーが魅力的かもしれません




共通トナーとは

メーカーが別メーカーにOEM供給すると消耗品もOEMとなります他にもAメーカーのトナーをCメーカーが作っているようなものが市場に流れるこんな物が共通トナーですこの流れは一例ですが似たパターンはよくあると思います問題の価格ですが純正トナーより安いです


注目はメーカー同士ということで仕切り値が安くなるようですがダイレクトにユーザーに流れません
間に販売者が入り込みます結果純正よりは安いのですがリサイクルほど安くならないここでトナーが出来てからの流れを見てみたいと思います


メーカー


メーカー子会社


卸店


販売店(量販店など)


消費者


※このチャートから4、5件利益を確保するところがあります



共通トナーのまとめ

共通トナーはメーカーの息がかかっているので高品質で純正より価格が激安になります。しかしリサイクルトナーほどは安くならない共通トナーに目をつけた販売者が間に入ったので利益を圧迫し価格が吊り上がっているからですところが最近共通トナーの新しいルートが発見まさに非常識な価格です1本数千円がゴロゴロしています


高品質で低価格

全ての機種が存在しません
共通トナーは上級者向けといえそうです


しかし共通トナーこそバランスのいい最安値に繋がると思います




トナー最安値の非常識な価格のルート公開


メーカーはトナーを絶対手放せない経常利益の根本ですだから用心しています。対してリサイクルや互換品はさすがに価格は激安しかし品質に難がありますリサイクルトナーでいえば中古といえます


トナーで最安値は非常識価格の共通トナーでした


高品質で価格が激安


気付いたのが共通トナーの価格や仕組みを眺めているとOA機器メーカーの利益の確保の仕方や
プリンター、複合機の本体の立ち位置など今まで知らなかった部分が透けて見えます


純正、リサイクル、共通トナーどれを使うのかは自由で自己責任ですが
この3種を深堀しなくては見えない根幹が伺えます


トナー最安値といえる非常識な価格のルートを公開!!


メーカーの部長や営業マンクラスでは知らない


トナーを扱っている販売者も知らないと思います

このルート
ただしこれは上級者向けかもしれません


このトナー最安値といえる非常識価格のルートを知ってしまったら複合機やプリンター、消耗品の
今までと違った景色を感じるでしょうなんだメーカーってこんなことしてたのって


トナー最安値ルートは残念ですがはネットで検索したり
通販サイト、本体を買った販売者では見つからないですね

だから上級者向けなんです


メーカーに近いところを攻めることとそのトナーの仕組みを知らなければなりません
ここでの仕組とは成り立ちではなくメーカーの流通の方です


ようこそトナー最安値のルートへ
続きを読む

トナー屋は意外と簡単に始めれるのか@経営から逆に見えるのは

20年前に比べるとトナー屋さんが増えたように感じますね
ネットで見ているとリサイクルトナー屋が多いのかな
トナー屋は意外と簡単に始めれるのかと思いつきました


そして始めるとするとどんな方法でいくのがいいのか考えてみたのですが
儲かるのか儲からないかはわかりません
しかし販売者の立場になれば何か見えてくるものもありそうですね


まずは扱うのは当然ですがトナーです
純正トナーはじめリサイクル、共通あたりはとりあえず仕入業者は確保したいですね


純正・リサイクル・共通トナー3種全部扱う業者もあれば
各商品の得意な業者は別に取引をすることも考えます
どっちにしても有力な業者はいくら抱えていても役に立ちます


個人的な戦略としては
リサイクルトナーは価格の勝負なところがあってそして品質が粗悪という面倒なとろがあります
なのでメインではいかないですね


消去法でいくと純正トナーと共通あたりで主で行こうと思います
当然純正トナーも価格勝負的な部分はありますが品質は心配ないので集中できます
続きを読む

激安トナーを探していたらネットで共通トナーというのを見つけました@Yahoo知恵袋

Yahoo知恵袋で激安トナーを探していたら共通トナーに行き当たったようで
その共通トナーはなんですか?というのがありました
で、その回答が


純正ではないのでは
品番に合ったものを使いましょうがなぜかベストアンサーになってました


共通というのをどんな機種にでも使える粉って回答者は想像したのでしょうか
どんな機種にでも使えるので後々トラブルになるので品番に合ったものってことでしょうか



まずは全機種共通のトナーなんかはありません
同じメーカーの機種でも時代によって使えば大きなトラブルになってしまいます


そして共通トナーを知らない複合機メーカーの社員確かにいます
トナー業者でも純正とかリサイクルしかしらないところもあるでしょう


しかしですね
共通トナーを知らない業界人はもぐりっていわれるかもしれませんよ


なぜなら共通トナーの歴史は20年以上あるからです


そしてその頃はメーカーや大手トナー業者が群がってました


なので業界人ならばそのことを知らないのはおかしいわけです


どうでしょう
なぜメーカーまでも参戦❔


それは儲かるからです
続きを読む
最新記事